必要な書類・準備物

ここでは、過払い金請求をする際に、代理人の方と面談をする時に必要な書類を掲載しています。

  1. 身分証明書(運転免許証・健康保険証)のコピー(必要)
  2. 印鑑(認印)(必要)
  3. 消費者金融との契約書、申込書、利用明細、クレジットカード(無くても良い)

後で詳しく書きますが、「1」と「2」は誰でも用意できると思います。しかし問題は「3」です。しかし、「3」については「あった方がいいけどなくても問題なし」です。ちゃんと過払い金返還請求は出来ます。安心してください。


身分証明書(運転免許証・健康保険証)のコピー

代理人には依頼人と直接面談する義務があります。代理人側からしてみても、依頼人の身分を証明してもらうからこそ、しっかりと動けるのです。

印鑑(認印)

委任状にサインをする際に必要となります。

消費者金融との契約書、申込書、利用明細、クレジットカード

これらの書類は、既に噴出してしまっている方も多いと思います。必ず必要というわけではなく、もしあるようなら持ってきて欲しいという程度です。

代理人と契約するとき


アヴァンス法務事務所



このページの先頭へ